パート紹介
 
ソプラノ

そんなこんなで、只今増量中!(失礼!)
いえ、増加中!のソプラノメンバー♪
「美味しいもの」、「素晴らしい音楽」を目指して、今年も猪突猛進〜!!

アルト
私たちのパートには、教師、看護師、プログラマー、OL、事務職員、保育士見習いと多彩な顔ぶれが集いますが、シェンヌに集まれば皆同じアルトとして一つにまとまるメンバーです。
 ところで、アルト最年少の私。いつも周りの歌の上手なお姉さん方に甘えてばかりです。私もそんな先輩たちに少しでも追いつきたいと思いながら練習していますが、私も最近働くようになり、仕事とシェンヌの両立の難しさを実感しています。しかし、先輩たちは私よりももっと前から両立をしているわけで、ただただすごいなと感心しています。
 また、お姉さん方には歌以外の様々な知識を教えてもらうことも多く、私にとってアルトは社会勉強の場としてもためになる場所です。

テノール
主旋律を受け持つことの多いソプラノによく歌う艶やかなアルト、基音を丁寧に受けもつベース。ならテナーはただの高音バカ?どう致しまして。そこそこの3パートが揃えば、あとはその合唱団の音色を決定するのは内声のはたらき、それも女声とのブレンド感をつくるテナーのはたらきなのです。一応、わかっちゃいるんです(笑)
 時々巡ってくる旋律(と宴会係!)に静かに燃えて、日夜声づくり(とネタ繰り)に励む(エンター)テナーなメンバーなのです。

バス
シェンヌの「基礎」を固める??パートです。
練習では足を引っ張ることも多いですが、本番ではつじつまを合わせます。(笑)

ついこないだまでは2〜3人しかいない練習も当たり前でしたが、今は人数だけは立派になりました。
前で歌う女声パートに睨まれつつ、どこまでも我が道を行くバスのメンバーたちです。